シャンプー

 

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今日はお昼ご飯を外で食べた帰りに、家族3人でドラッグストアに寄った。マットディロンでもカウボーイでもないので、ドラッグストアでは炭酸水を買ったり、ボトルガムを買ったりする。ちなみにガス・ヴァン・サンドは俺と同じ誕生日。蛇足。

 

 

 

お店に向かう途中、たおが買って欲しいものがあると言う。何かと思ったら、それはシャンプー。自分専用のシャンプーが欲しいらしい。別にお母さんと一緒はいや!とかそういう事ではなく、自分で調べた良いシャンプーにしたい!という。別に高いものじゃないし、シャンプーなんて消耗品だから買ってあげた。たおはご機嫌で帰宅。

 

 

 

そして夜。お風呂から出て来たたおは、いつもと違う匂いがした。いつもとシャンプーが違うんだから当たり前なんだけど、たおは「お姉さんの匂いになった!」と大喜び。何度も匂いを嗅がせにやって来る。もう分かったから!と言っても何回もやって来た。いつもと違う匂いのたおは、いつもと同じように楽しそうでした。

 

 

 

いやしかし、本当にお姉さんに向かって一直線のたおさんです。化粧水から保湿クリーム、顔のマッサージと毎日美容に抜かりがない。本当にどこに向かってるんだろう?将来叶姉妹みたいになったらどうしよう…。まああそこまでいったら天晴れではあるけれど。出来れば美香さんくらいで止まってくれ。流石に恭子さんはきつい。笑